空を見上げて
エニグモ(インターネットビジネスの企画・開発・運営を手掛ける会社)が、
シェアモ(ShareMo)という新サービスを2008年01月に開始した。
シェアモは、フライパンからジェット機まで、なんでもシェアするサービスをうたい文句にしています。
いま急速に幅広くひろまってる、シェアモ。
これから、エニグモのシェアモから目が離せません。
エニグモが提案する『シェアモ』サービス

シェアモに出品する

買ったはいいけどサイズが合わなくて一度も袖を通していない服、買って読んだけどもういらない本、マンガ雑誌、部屋の片隅でホコリをかぶっているダイエット器具などなど。
シェアモに登録するのは、そうした身の回りの使ってないモノ・捨てるのはもったいないモノ・他に人に使ってもらいたいモノなどです。


シェアモサービスを使って送付する

登録したモノを欲しい人が現れたら、送料着払いで送ります。
また、登録したモノが誰かにシェアモされるとポイントが加算されます。
ポイントに応じて、よりいいモノをシェアモできたり、欲しいモノを引き取ることができます。


シェアモの社会貢献

シェアモは、社会貢献もしていますよ。
溜まったポイントを寄付することで、世界各地の難民や避難民、被災者に支援することができます。


シェアモサービスを使って借りる(シェアする)

シェアモで借りたい(シェアしたい)モノを見つけたら、インターネットを介してボタンを押すだけです。
そして商品の到着を待ち、さっきと逆で着払いなので、商品受取時に送料を支払います。
でも、送料だけであらゆるモノをシェアできるんですよ。
そのうえ、ポイントもたまっていうことなし。
すごいと思いませんか?

連鎖反応ですけど、そのシェアしたモノを使用後に、他の人に譲ることで、シェアの輪が広がっていきます。
もし使用して気に入れば、そこでストップして引き取ることもOKです。

これからのエニグモの展開するインターネットビジネスから目が離せません。





   
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